唐長修学院本店

所在地:〒606-8027 京都市左京区修学院水川原町36-9   

電話 0757214422 

(併設・唐長IKUKOショップ電話 0757214421)

アクセス:

・叡山電車「修学院駅」下車10分

・京都市バス5番「修学院離宮道」下車5分

・京都市営地下鉄「国際会館駅」終点下車経由 乗り換え

 京都市バス5番「修学院離宮道」下車5分

 

唐長修学院本店には唐長の江戸時代の先祖たちが彫った唐紙板木が

厳重な管理のもとに所蔵されています。

そしてその数は650種にも及びます。それらの文様は全て四百年の時代に淘汰されて、洗練されたものばかりで現代でも尚、モダンな文様として多くの顧客から期待されています。そこに唐長独特の色感覚が加わって今も、唐紙の世界のトップリーダーの誇りを持ち、クォリティーの高い唐紙を作り続けています。

 


唐長創業は1624年の江戸時代初期で2024年は唐長400年に当たります。

現在、唐長12代 千田誠次そして唐長11代 千田堅吉、11代女将の千田郁子が古き良きものを守りつつも現代の住空間、商空間にマッチした唐紙を提供します。

具体例として唐紙を使った襖、壁そして屏風、壁パネル、明かり、書の紙 その他、今まで培って来たノウハウを生かして、美感覚に裏付けられた唐長本店ならでの住空間、商空間に合う唐紙インテリアを提案、提供をいたします。どうぞお気軽に唐長修学院本店にお問い合わせください。お待ちしております。                     


Karacho: A Treasurehouse of Woodblock Designs

Since it was established in 1624, Karacho has produced karakami (traditional Japanese paper printed with woodblocks) for fusuma sliding doors at noted temples, tea-ceremony rooms, and historical sites such as Katsura Imperial Villa. The Kyoto-based company also makes wallpaper and folding screens for traditional machiya townhouses.

At the beginning of its long history, Karacho, which has been overseen by the same family for 12 generations, produced paper for books designed by legendary artists such as Honami Koetsu and Tawaraya Sotastu. The company maintains a collection of 650 woodblocks, many of which were carved in the Edo Period (1603-1868) and are still in use today.     


電話:京都 0757214422              メール: mailto@karacho.co.jp